yfp5521’s blog

株式会社ビズオーシャンにてエンジニアとして修行中。筋トレも修行中。

gitのコマンド

<2回目以降の流れ>

git add . (addしたいディレクトリ上で)

git status (確認)

git commit -m "○回目のコミット"

git push origin master

Linux講座

Linuxの利点

・不必要なソフトが入っていないため、動作が軽い

オープンソースであるため無償

 

RedHat系 CentOS

Debian系 Ubuntu

 

SSH→SecureShell リモート接続の暗号化(TeraTermで使用)

SSL→SecureShellLayer プロトコルに乗せる仕組み

 

環境変数

ログインしたときに環境変数がリロードされる(同じユーザーでもログインしたときのリロードは違うので、環境変数は別)

 

./etc/bashrc 全ユーザーの環境変数が書いてある

.bashrc 1つのユーザーで管理する環境変数(セッションが違っても、ユーザー名が同じなら反映される)

echo $環境変数名 環境変数の内容を呼び出す

 

・プロキシサーバー→webに出る際に通るサーバ(社内のアクセス管理に使える)

 

.curlrc  curlを行ったときに読み込まれるコマンド

 

・プロセス→実行処理の最小単位

 

正規表現の試し方

python3を起動して試すことができる
# python3
>>> import re
>>> m = re.compile("help")
>>> print(m.match("help"))
<_sre.SRE_Match object; span=(0, 4), match='help'> ←合っていた場合
>>> print(m.match("hel"))
None ←間違っていた場合

エラー時の対応

・ログを書いて、出力する

import logging

logger = logging.getLogger(__name__)

logger.info("source_language: {}".format(source_language))

型の出力
logger.info("翻訳後:{}, 型:{}".format(translation, type(translation)))

・エラーを見て、ソースコードをたどる
google.cloud.translateでエラーが起こっているのなら、Goolgleで「google.cloud.translate python github」で検索して、引数や変数の型を確認する
(Pythonでは第一引数のselfは自身のメソッドを示すので無視)

Python

・・・・・・規則・・・・・・

・「=」について
引数の中ではイコールにスペースをつけない。それ以外ではつける。

・ファイル名は基本小文字

・定数はすべて大文字

・改行
\$


・・・・バージョン・・・・・・・・
・ PyQ 3

google appEngine スタンダード 2.7

・Dockerを自分で使う際は 3


・・・・その他・・・・・・・・・・・

・ログを表示
import logging
logging.basicConfig(level = logging.DEBUG)


・pep8 コーディング規約
https://pep8-ja.readthedocs.io/ja/latest/

Dockerの使い方

teratermを起動して、開発サーバにアクセス(ssh2でポートは22)

②tmuxを起動(タブを複数つくる)

③Docker(コンテナ)を立ち上げる

Djangoのサーバーを起動する
 # ./runserver.txt

 

<その他覚え書き>
vimの使い方
dd →1行切り取り
p →貼り付け

www.sejuku.net

・流れ
設計書(Docker)→ビルド(設計書を変更するたびに必要)→ラン

・commamds.txtによく使うコマンドを書いておくと、すぐにペーストして使える。

・/shorter以下にソースコードを保存

・runlocal.shでポート指定(開発サーバーのOSとDocker内のサーバーをつなぐ)

開発環境について

現在は開発サーバーにてvim上でソースコードの編集を行っている。
eclipseのような統合開発環境は使用していない。

<理由>
CUIで操作することで自動化が行いやすい。
・本番環境への移行が容易。